7月
18
2011

名古屋の自宅の化粧鏡

名古屋で家族が住んでいるアパートの化粧鏡が課題。
洗面台の上についている鏡でプラスチックのものね。

まず2ヶ月前に電球のスイッチが入らなくなったというので、分解する。
最初はうまく行かなかったが、構造を見直してみて直した。
スイッチの代わりの部品は手に入りそうもないので、スイッチを分解して金属板を適度に曲げたら、スイッチが入るようになった。
スイッチは1ヶ月かかったが、なおった。

次は、化粧鏡ねじで取り外したのが、直した後もとに戻そうと思ったが、もとに戻らない。

カベロックという石膏ボードにはめるもので取り付けてあるのだが、一度外すと駄目なのかな。
空回りするし奥まで入らない。

ボードアンカーという製品でも取り付けることができそうだ。

電気部品に比べると、家の構造というのは適当な気がするが、面積や体積あたりのコストの問題だろうか。

とりあえず、この修理は大家さんでやってもらえるのか、それとも自費なのか、勝手にやってもいいのか問い合わせしようとしても電話がつながらなかった。明日、東京から電話してみよう。

参考
http://www.okamotokagami.co.jp/common/AdviceOnFixingMirror3.shtml

Written by in: 勝手な言い草 |

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