12月
26
2009

Aspire Oneが返ってきた

起動してから30秒から1分後に、突然落ちてしまうAspire One。

ネットから不具合レポートをダウンロードし、印刷して、千葉県の修理センターへ送った。筐体は小さいので、プチプチに包んでエクスパックで送ることができた。ネットの情報では1ヶ月ぐらいかかると思っていたのだが、2週間ほどで返ってきた。息子のDSiの修理とほぼ同じタイミングで送ったが、同じときに返ってきた。

おぉお。

修理箇所は、CPUのファンが止まっていたので取り替えましたとのこと。なるほど。。。CPUが熱くなって止めてしまったんだね。
同じときに買った妻のパソコンは問題なく動いているので、、たぶん自転車に載せたり、東京などあちこちに連れ回したせいかもしれんね。
自転車が走る歩道は、歩道と車道の間で段差があり、どうしてもゴツゴツしてしまう。本当は車道を走りたいのだが、引っ掛けられそうで怖い(少し前は近所のお金持ちのBMWに撥ねられたら安定収入になるかもと思っていたけれど、、、当たり屋)。

もうAspire Oneはダメなら、ちょっとがまんしてCLCWだったけ、Celeron Dual Coreの安いノートパソコンでも買おうかなと算段していた。
Lenovo の4GBメモリーが、1.6Kgとちょっと重いけれど¥29,800であったんだよ。当日10人限りだけれど。これなら開発用PCで使えるしね。Vistaが載っている型落ちだけれど、Ubuntu 載せちゃえば快適なんだろうなと。

またAspire Oneを使い始めました。ネットブックだけれど当分は自転車で運ばないようにしようと思います。
うーん、しょうがないね。

息子のDSiは、あいかわらず任天堂が送料往復無料で神対応なのだが、、、マイクからの入力がないと気づいた。
まとめて修理してもらえよと思ったが、、、しょうがないね。またネットから修理キットを送ってもらうか。

Written by in: コンピューター |

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