9月
01
2005

夜行バスは身体にこたえる

東京へ出かけていて、更新が止まっていました。

再び、東京へ格安の夜行バスに乗っていきました。
3日前に申し込んだのでギリギリで他のバス会社も空きはありませんでした。
乗客は20台の男女が多いですね。中には子どもを連れた家族もいます。愛知万博から東京へ帰るのでしょうか?

他のバス会社も5台くらいバスを連ねていて、夜行バスというのは需要があると思います。半年くらい前に夜行バスを乗ったときは、東京に着く前に途中の休憩は3ヶ所のサービスエリアでしたが、今は2ヶ所になっていました。

また新宿が最終目的地ですが道路も混雑していなかったようなのですが朝4時半に着いてからどうしようか困ります。東京の自宅に帰るのならば6時までに自宅にたどり着けていいのですが、仕事をしたり、友人宅へ行くには少し速すぎます。

私の場合は漫画喫茶へ行こうか悩みましたが、東京駅へ行って「銀の鈴」の待ち合わせ場所で時間を過ごすことにしました。綺麗なトイレもあるし、椅子も空いています。そして朝のラッシュアワーの前に友人宅の近くの駅へ移動して、マクドナルドでコーヒーを飲みながら本を読んでときをすごします。友人は朝が遅いので8時過ぎの起床時間の頃に見計らって、お邪魔させていただきます。

バスに乗った翌日は平気なのですが、翌々日に疲れがきます。結局1日ぐらいは疲れがたまるので、新幹線の方がいいのでしょうか?

31日には東京を離れて帰ってきましたが、くじけて新幹線のぞみで帰ってきました。昼1:35頃発のすいているときですが、それでもほぼ満席でした。くじける前は、昼行バスで帰ろうか、青春18切符で帰ろうかといろいろ考えました。昼行バスは格安バスですとホットドッグ (http://www.hotdog.co.jp/bus/ngo.htm) がありますが、前日の予約をしなくてはいけません。思い立ってからは無理でした。JR東海バスを検討しましたが、中央高速道路をとるか東名高速道路をとるか悩んで、やはり青春18切符をチケットショップで探したのですが、\3,500と高かったりして、一気にしょげてしまいました。

やはり冒険するには準備と勇気と経験が必要です。
とかいって結局、新幹線のぞみで帰りました。新幹線はあっという間に名古屋へ、やはり快適だなぁ。

Written by in: 楽天日記 | タグ:

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