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‘楽天日記’ カテゴリーのアーカイブ

とうとうGmail(Google Appsも)にオフラインサービス

2009 年 1 月 30 日 コメントはありません

やった、とうとうGmailそして、Google Appsメールにオフラインサービスが始まったようです。

私の場合は、英語版にしてLabsの設定をオンにしました(日本語版でもOKのようです)。その後、上にある、Offline(0.1)をクリックして、先に進めていくとメッセージをダウンロードするようです。最新の6ヵ月分のメールを、迷惑メールとゴミ箱にあるものを除いてすべてダウンロードするようです。

予め、Gears(Google)をインストールしておく必要があります。
http://gears.google.com/

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だんだんと楽天サービスが悪化していく

2009 年 1 月 30 日 コメントはありません

楽天カードを持っていて、無料ということで楽天ETCカードを持っています。
楽天カードは年会費無料ですがETCカードは年間525円の会費をとるという連絡がありました。

あちこちで言われているように、規約変更の改悪で解約する人がかなり多いのです。だって他に無料のETCカードサービスはたくさんあるのです。ひょっとしたら1000円の高速道路休日割引で会員が増えるのを狙っているのか、そもそもETCカード自体で1000円ぐらいの原価がかかっているのでそれに耐え切れなくなったんでしょうか。

私も解約しようとして、電話機のプッシュ操作だけで解約手続きしましたが、本体の楽天カードまで解約してしまったんじゃないかとちょっと心配です。楽天カードの番号ではなく、ETCカードの番号を入力したんですけれどね。
「受け付けました」という確認のメールなどが欲しいところです。

タイトルに書きましたが、近々ブログを移転することになるかもしれません。

これまで楽天ブログのために以下のソフトを作ってきましたが、自分自身も移転をするとこれまでのバックアップとアンチスパムソフトを使わなくなるためサポートができなくなります。

以前は自社サーバーにおいていましたが、Google Appsに置くことにしました。今後はこちらをアクセスしてください(2009/1/27)

・楽天日記バックアップ
http://sites.shockby.com/software/rakutenblog-backup

・楽天ブログスパム撃退ソフト(コメント・掲示板一括削除)
http://sites.shockby.com/software/rakutenblog-antispam

移転先は、楽天のような無料ブログサービスを利用するか、自分のサイトにwordpressをインストールし利用するか、検討しています。

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NOTA:これ以上に簡単な情報発信をするツールはない

2009 年 1 月 30 日 コメントはありません

インターネットが普及して、「誰でも情報発信できるようになったよ」と言われたのは何年前かな。たしかに、HTMLページを作ってWebサーバーにアップすれば誰でも発信できる。

でもあまり発信していない。

ホームページビルダーという、HTMLのことを知らなくても簡単にできるツールができて敷居が低くなった。

でもホームページは少ない。

ブログというのができて、だれでもパソコンや携帯からURLにアクセスして情報発信できるツールができた。

私のような暇人が発信するのがちょっと増えたかな。
でもなんか物足りない。

Wikiのように直接ホームページを編集できるツールもあり、これは手がるでいいなと思っていた。

でもなんか、自分が持っている発想やアイディアが文字だけでは伝わりにくい気がする。

前にも一度ブログを取り上げたけれど、NOTA復活!

やっぱり、これをホームページツールにもってこようかな。
先日に起業の学校の卒業生の集いで、みんなの思いを伝えようとする力に圧倒された。やっぱり文字だけじゃなくて、表現できるものがないと。

それでNOTA。昨年はNOTAの縁者の嘉村賢州さんにお会いすることできたし。
なんとかそれぞれの事業を発信する、情報基地としてNOTAを勝手に提案してみようかな?(ライセンスの問題とかいろいろあると思うけれど)

とりあえず、いろいろシステムをいじってみて自分のサイトにアップしてみました。文字化けも解消されたみたいなので、試してみてください。

http://nota.shockby.com/shockby/

ユーザー登録すると、ホームページがホワイトボードのように使うことができます。使い方は、NOTA創作ガイド(http://nota.jp/ja/help/guide.html)をごらんになってください。

追記:
ユーザー登録は自由にできるようになっていますが、ゲスト用のアカウントも用意しました。編集開始でページを作成して、自由に編集できるようになっています。

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